使い方
- 生成 / 検証を選択
上部のツールバーで「生成」または「検証」を選びます。
- オプションを設定して実行
生成の場合はバージョン(v4/v7)、個数、出力形式などを選び「生成」。検証の場合はUUIDを貼り付けて「検証」。
- 結果をコピー
「コピー」ボタンで生成されたUUIDをクリップボードにコピーできます。
UUID生成ツール の具体例
UUIDを一括生成(例: 3件)
入力
3出力
550e8400-e29b-41d4-a716-446655440000
c56a4180-65aa-42ec-a945-5fd21dec0538
f47ac10b-58cc-4372-a567-0e02b2c3d479ツールバーでv4/v7、出力形式(行/CSV/JSON)を選べます。
UUIDを検証(Validate)
入力
550e8400-e29b-41d4-a716-446655440000
not-a-uuid出力
status info uuid
合計: 2 OK: 1 NG: 1
OK v4 550e8400-e29b-41d4-a716-446655440000
NG format not-a-uuid「検証」モードでは、複数行のUUIDをまとめてチェックできます。
特長
- UUID v4/v7 の生成(複数個の一括生成)
- 出力形式(行/CSV/JSON) + 文字整形(大文字/ハイフンなし/{...})
- UUID検証(Validate)で形式/バージョン確認
- 入力データはブラウザ内で処理(サーバー送信なし)
- ダークモード対応
よくある質問
UUIDとは何ですか?
UUID(Universally Unique Identifier)は128ビットの一意な識別子です。データベースの主キー、分散システムのID生成、APIトークンなど、重複のないIDが必要な場面で広く使われています。
UUID v4は衝突しますか?
UUID v4は122ビットのランダム値を持ち、衝突確率は極めて低いです。毎秒10億個生成しても、50%の衝突確率に達するには約85年かかるとされています。
データはサーバーに送信されますか?
いいえ。UUID生成はブラウザ内のcrypto.randomUUID() APIで行われます。データが外部に送信されることはありません。