使い方
- タイムスタンプまたは日時を入力
Unixタイムスタンプ(数値)または日時文字列(YYYY-MM-DD HH:MM:SS)を入力します。
- 変換ボタンをクリック
「変換」を押すと、タイムスタンプ→日時、日時→タイムスタンプに自動変換されます。
- 結果をコピー
「コピー」ボタンで結果をクリップボードにコピーできます。
Unixタイムスタンプ変換 の具体例
タイムスタンプ → 日時(UTC)
入力
1700000000出力
Unix Timestamp (s): 1700000000
Unix Timestamp (ms): 1700000000000
ISO 8601 (UTC): 2023-11-14T22:13:20.000Z
UTC: 2023-11-14 22:13:20 UTCツールではローカル時刻や相対表現も表示されます(環境で変わります)。
日時(ISO 8601)→ タイムスタンプ
入力
2024-01-15T09:30:00Z出力
Unix Timestamp (s): 1705311000
Unix Timestamp (ms): 1705311000000
ISO 8601 (UTC): 2024-01-15T09:30:00.000Z
UTC: 2024-01-15 09:30:00 UTCZ付きのISO文字列はUTCとして解釈されます。
特長
- Unixタイムスタンプ ↔ 日時の双方向変換
- 秒/ミリ秒/マイクロ秒/ナノ秒の自動判別
- UTC扱いオプション(TZなし日時の解釈)
- 複数行の一括変換(TSV)
- 現在のタイムスタンプ表示(秒/ミリ秒)
- 入力データはブラウザ内で処理(サーバー送信なし)
- ダークモード対応
よくある質問
Unixタイムスタンプとは何ですか?
Unixタイムスタンプ(エポック秒)は、1970年1月1日 00:00:00 UTCからの経過秒数を表す数値です。プログラミングやデータベースで日時を扱う際に広く使われています。
ミリ秒のタイムスタンプにも対応していますか?
はい。13桁以上の数値はミリ秒タイムスタンプとして自動判別し、変換します。JavaScriptのDate.now()が返すミリ秒形式にも対応しています。
データはサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての変換処理はブラウザ内のJavaScriptで行われます。データが外部に送信されることはありません。