Unicode文字情報検索

文字のコードポイント・UTF-8バイト列・カテゴリなどを一括表示

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使い方

  1. モードを選択

    ツールバーで「文字→情報」または「コードポイント→文字」を選びます。

  2. 文字またはコードポイントを入力

    左側のエリアに文字、またはU+XXXX形式のコードポイントを入力します。

  3. 結果を確認

    「変換」ボタンで文字の詳細情報が表示されます。

Unicode文字情報検索 の具体例

文字の情報を調べる

入力
出力
文字: あ
コードポイント: U+3042
名前: HIRAGANA LETTER A
カテゴリ: Letter, Other (Lo)
ブロック: Hiragana
UTF-8: E3 81 82
UTF-16: 3042

コードポイントから文字を表示

入力
U+1F600
出力
文字: 
コードポイント: U+1F600
名前: GRINNING FACE
カテゴリ: Symbol, Other (So)
ブロック: Emoticons
UTF-8: F0 9F 98 80
UTF-16: D83D DE00

特長

  • 文字からコードポイント・UTF-8/UTF-16情報を表示
  • コードポイント(U+XXXX)から文字を逆引き
  • Unicode名・カテゴリ・ブロック情報の表示
  • サロゲートペア(絵文字等)にも対応
  • 複数文字の一括情報表示
  • 入力データはブラウザ内で処理(サーバー送信なし)
  • ダークモード対応

よくある質問

コードポイントとは何ですか?

コードポイントはUnicode規格で各文字に割り当てられた番号です。U+の後に16進数で表記されます(例: U+3042 = ひらがなの「あ」)。

絵文字のサロゲートペアとは?

UTF-16で表現できる文字はU+FFFFまでですが、絵文字などU+10000以上の文字はサロゲートペア(2つの16ビット値の組み合わせ)で表現されます。

データはサーバーに送信されますか?

いいえ。すべての処理はブラウザ内のJavaScriptで行われます。データが外部に送信されることはありません。